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むきゅう……

おお、arkよ。
パチュリーの順位を落とすとは情けない。
もう一回チャンスをやろう。
きっちりと決めてみよ。

神のお告げがあったんでもう一回だけやってみました。
1 パチュリー・ノーレッジ
2 洩矢諏訪子
3 森近霖之助
4 東風谷早苗
5 四季映姫・ヤマザナドゥ
6 十六夜咲夜
7 八意永琳
8 紅美鈴
9 西行寺幽々子
10 レミリア・スカーレット

パチェ一位に返り咲きです。
てか、少し前やったのと順位違うしw
早苗さんが上に来てレティがまさかの13位でしたw
めーりんも下に行っておぜうさまが上に上がってきたりとよう分からんねぇ……。

パチェと諏訪子
選ぶとき微妙に迷いました。
パチェを押すべきか…諏訪子を押すべきか……。
これで諏訪子押してたらきっとパチェと諏訪子の順位は逆だったと思います。

よし、これでまたパチェーー!!
と叫ぶことが出来ますよ。


ここは、幻想郷と呼ばれる世界。
博霊大結界によって外と中とで分離させられている。

その外は俺たちのような一般人が、中には人間と妖怪が住んでいる。
極めて近いが限りなく遠い世界である。
交じり合ってるようで交じり合っていないそんな感じだ。

俺は外からあるパイプを伝って中へと迷い込んでしまった。
というか半ば無理やり連れこられたような気がするが……。

「で、あなた名前は?」
いきなり脈略ないな、あんた。
紫の服装に身を包み興味深そうにこちらを見ているおばさん……もといお姉さんがいる。
「――ですけど」
ここは無理なことはしないほうがいいと思い自分の名前を言ってみる。
反応は薄く、ふーんの一言で終わった。
言わせておいてそれだけかいっ!
と口に出したかったが我慢をした。

「ふふ、大丈夫よ。何もしないから」
不安な顔に気づいたのか向こうから声をかけてくれる。
「だったら、元の世界……外に返してくださいよ!」
「……それは無理よ」
目を伏せ、少し考えている様子。
「だって……」
俺は固唾を呑んでその言葉が発せられるのを待つ。
「めんどくさいじゃない」
思わず転んでしまった。
な、なんて理不尽で自己中心な答えなんだ。

「まあ、いいじゃない。いい機会だと思ってこの中を探検してみたら? 同じ人間も居るしね」
あふっと欠伸を一回。
「たしか妖怪の山の神社に一人居たわね。あとは博霊神社の巫女とか。魔法の森の魔法使いとかね」
意外にいるんだ、人間てか同類の人が。
「まあ、どこに行くのもあなたの自由よ」
「あ、最後にいいすか?」
「何かしら?」
これだけは聞いておきたかった。
「あなたの名前は?」
こっちだけ言って向こうの名前を知らないというのは失礼だと思ったからだ。
「八雲紫よ」
「ありがとうございます」
俺はお礼だけ言って外へと出る。

空は澄み切っていて空気がおいしい。
「いい天気だ」
さて、どこに行くかな?



続く…?






てか、何この話。
なんか東方の話を書きたくて考えてたけどどうせだったら自分を嫁とかに話しさせたいと思いなにを血迷ったか執筆。

状況分からんし、紫がなぜ連れてきたのかも不明。
まあ、やるならこういうのが自然かなと思ったからですけどw
紫なら境界越えれるし、たまには人間でも連れてきてみるかみたいなことになって気分で連れてきたみたいな設定です。
ここから、霊夢やら魔理沙やらパチュリー、諏訪子とか色々出したいけど、どうだろ?

気分&勢いでやっちゃったけど、これ以上連載増やしても仕方ないしw
恭子、悲劇、オリナルとか色々やってるからやれないw
だから、これお蔵入りでw
ここでは書きますけど後は自分の中で保管しておきますわ。
じゃないとそのうち自分の欲望が先行してEROいことになりかねないw

さて、色々やることあるし少しずつ片付けて行きますかな?


スパロボ新作出るらしいですよー。
DSでw
多分買うと思う。
コメント

No title

よし・・・これでめーりんは俺のよm(ry

再ソートでこんなに大変動するとはw

No title

めーりんは好きだ。
だけど、パチェとかのほうがもっと好きなんだ!

キャラ知ってソートやってみて、日を空けてもう一回やった結果がこれだからねw
なんとも言えないw

さて、早く投票しにいきたいZE!
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