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思いつきで書く。

今回はifというお題のもと、少し考えてみた。
てか、ただメッセでお題頂戴といったらifでもどう?みたいなこと言われたから即席で考えたw

文脈?はっ、そんなもん知らんw
誤字脱字当然だと思われる。

まあ、とりあえず、いくつか考えてみたw

ちなみにリトバス限定ですw

てか、足りない部分は自分で補うんだw
想像、妄想でカバーだ。
じゃあ、見たいかたは追記からドゾw
もしも、恭介が主人公で、理樹が世界のあり方を知っていたら・・・
早い話、理樹と恭介の立場が逆になっただけともいう。
ちなみに、真人、謙吾がもう消えた後w

てかこれ、refrain少しネタばれてる?



カンッ
一際甲高い音を立ててボールが空高く上がっていき消えていった。

「僕もお別れだね」
理樹は静かにそう言った。
「なんでだよ」
俺の言葉に理樹は苦笑いをして、
少しずつ目から涙を流す。
「僕だって、いやだよっ!?恭介や鈴を残して消えたくなんてない!でも、それでも僕はここにいない!いないんだよ!」
「ん?なんで理樹は泣いてるんだ?」
鈴はなにが起きたか分かってないようだ。
「僕だって皆と楽しく過ごしたいさっ!でも、それじゃだめなんだ。だからさっさと行ってよ!行って僕たちを助けてよ!?今の二人ならきっと出来るはずだから・・・」
涙を流しながらも理樹は笑う。
その姿に俺は鈴を連れていくしかない。
そんなときだった。
目の前に驚きの出来事があった。

「よう、俺マサえもん。助けに来てやったぜ」
「「ちょっwおま、空気読めよ」」
俺と理樹は同時に真人につっこんでいた。

・・・・・感動のシーン台無しw
第二弾。





もしも、野球シーンに佳奈多、佐々美が加わっていたら・・・

「なんで、私がこんなことを・・・・ああ、宮沢様。危ないですわ!」
謙吾の危険に佐々美あり。

「ふぅ・・・なんで私がこんなことをやらないといけないのかしら」
佳奈多の前にボールが転がってくる。
「ふっ、どうかしら?この肩の力。なかなかでしょ」
なんだかんだでノリノリの佳奈多であった。




最後に、もしも葉留佳と佳奈多がもう少し信頼していたら・・・・

私たちが子供のときは、争ってばかりだった。
テストの点数、運動会の徒競走いつでも争ってばかり。
私はもっと姉妹みたいに仲良く遊びたいのに三枝の家が許してくれない。
だから、私たちは約束をした。
――いつか家を離れたら一緒に失った日を過ごそう・・・
と。
それは、なかなか実現されるものじゃなかった。

私たちはいわゆる犬猿の仲。
口を開けば喧嘩腰になるばかり。
私はもっと姉妹っぽく仲良くしたい・・・だけど家の奴らにそれを見られたら葉留佳に迷惑をかける。
それに、私だって無事に済むわけがない。
あいつらは私たちをおもちゃにしか見てない。
だから、私は表面上は対立をしているが、あいつらの見てないところで家を出ようと考えている。
葉留佳と一緒に・・・
あの子はどう思うか知らない。
だけど、まだ遅くない。
だから、今この気持ちを葉留佳に伝えよう。



あいつはいつもそうだ。
自分のことしか考えてない。
だから、今でもあいつに心は許せない。
だけど、あいつが子供のときの約束をまだ覚えているなら、
そんときは別だ。
子供のときはなにかと順位をつけられて、ひどい扱いを受けたものだ。

ご飯抜きは当然のこと、殴られたりもした。
あのときは佳奈多が心配そうな顔をしていた。
しかし、それを悟られないと強がっていたのを覚えている。
そのときは嬉しかった。
だって、心配してくれてる約束覚えてくれてるんだって。
そう、自分に言い聞かせてこれからも頑張れるから。
約束を糧に毎日を頑張れるから・・・


―だから、私は葉留佳にこう言う。
―だから、佳奈多が覚えてたらこう言うんだ。

「葉留佳、子供のときの約束覚えてる?」
「あのときの約束は絶対に忘れてるわけがないよ」

「だって・・・」

私の大事な妹だもの。
私の大事なお姉ちゃんだもん。




・・・・全部微妙。
最後がまあなんともね。
やっぱ働いてない頭だとろくなssが思いつかんw

とか、なんともいいながら今日仕事でまたなんか思いついたw
題名だけ・・・
「壊レタ世界」
・・・まあなんとも微妙な題名だ。

内容はないよぅ・・・(ぇ
だから題名だけ。

さーて、とりあえず今から寝るわw
お休みっ!
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