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えー、とりあえず集計結果

まあ、結果は3コメ出て、皆智代でしたw

なにぃ!!
・・・まあそんな驚くことじゃないか。

ということで早いうちに書きたいとは思います。


軽い設定
登場人物は皆知り合い。
あとは、恭介と佳奈多がいい感じまで行っている(恋人同士ではない)
春原と智代も同様で。

あとは、ゲストキャラも出そうかなと思ってるんでがんばりますw

ちなみににゃんにゃんはしないよ?
多分・・・・

そして、今はリトバスエクシーをプレイ中・・・
沙耶ルートをクリアしたっぽい?
なんかよくわかんないけど、とりあえずは思ったと思う。

え?プレイしたことなんじゃないのかって?
そんなの関係ねぇ!!
やりたいからやってやってたら勝手に沙耶ルートに入っていってそのまま最初はバットエンドに行きましたよっ!
悪いかっ!(変ないいがかり

・・・・まあss期待せずに待っててくださいな。

とりあえず小ネタだけ出しておく。
とりあえず、追記から・・・
「・・・・・・」
私の膝の上には(正確には太ももだが)、気持ちよさそうに寝ている恭介の姿があった。

これには訳があった。
「ふぁ・・・」
大きく伸びをしる恭介。
今は昼休み。
私と恭介は中庭で弁当を食べていた。
恭介にあーんをしたりされたりして残った時間をどうすごそうかと思っていたところ、恭介があくびをした。
「眠そうね」
「ああ、昨日あんま寝てねーんだ」
「漫画?」
「そうだな。あの漫画の展開が面白すぎて一冊、また一冊と読んでいる内に朝になってたんだよ」
そしてもう一度あくび。

「!」
私は閃いた。
恭介が気持ちよく寝れて、私も退屈しないことを。

ポンポン
私は自分の手で膝を叩く。
「ん?なんだ、それ」
「これよ、これ」
ポンポン・・・
「・・・・・ああ、膝枕してくれんのか?」
「うん」
「そっか、じゃあ少しやらせてもらうわ」
にかっと笑い、頭をこちらに向けて仰向けになる。
そして、目を閉じて規則正しい寝息が5分もたたず聞こえてくる。
「ふふ、こうしてると子供みたいよね」

彼の寝顔はあどけない子供もようだった。
起きているときの彼は活発てきに何かをするで、じっとしていないタイプだ。

リトルバスターズのメンバーと楽しそうに活動している姿を見ていたら知らない間に私もその輪に入って遊んでいた。

―風紀委員がなんだ。
今を楽しめればいいじゃないか。
彼の言葉である。
そのとおりだった。
輪に入った私自身面白いと感じたし、葉留佳とも徐々に仲直りをしている。
いいことづくしだ。

「う・・・」
彼が寝返りをうつ。
吐息が足にかかってこしょばゆい。
でも、悪くない。

だって、私は恭介のことが好きなんだから。




あとがきっぽいもの
・・・・・よくわかんない小説の完成。
とりあえず、書いては見た。
出来は良くない。むしろ悪いのかもしれない。
・・・まあいいや。なんか感じたらコメントに残してくださいな。
では、また
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