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夢オチのオチなし

今日は奮発して二本。

これはリトバスクド恭です。

でも、意味不明。
自分でも書いていて良くわかんなくなった(ぇ

まあ、それでもいいのなら読んでみて下さいな。

あ、それとリクエストは随時OKですがそれを書くかどうかはわかんないんでよろしくー。
魅力的な組み合わせだったらわかんないけど・・・
「兄さん♪」
「弟くん♪」
俺は今パソである某ゲームをしている。
この主人公いいよなぁ・・・
学校では頼もしい生徒会長、だけど家では実は甘えん坊な姉。
学校では優等生キャラ、だけども家では兄にべったりな妹。
なんて理想的なんだ。
俺にも妹いるけどよぉー、今反抗期かどうか知らんが馬鹿兄貴としか呼ばなくなった。
せめてお兄ちゃんと呼んで欲しいぜ・・・

あとは、『茜』と呼ばれるキャラと小毬の声がそっくりということだ。
小毬・・・実はあいつ大物だったのか?

コンコン・・・
控えめにノック音。
「どうぞ」
俺はパソコンの画面をデスクトップに戻しドアのほうにいる人物を見る。
そこには・・・
「わ、わふー恭介さんに頼みがあるんですー」
能美もといクドがいた。

ちなみに今夜中な。
男子寮に来てすることといったらやっぱ・・・

『一緒に寝てくれませんか?』
こ、これはもしかして俺能美もといクドルートか?

「い、一緒に寝てもいいですか?」
き、きたぁ????!!
来たぜ、俺の時代が。
たとえロリと呼ばれようとも構わない。
たとえ(21)と呼ばれても構わない。
俺は、今猛烈に感動している。
「あ、ああ、じゃあ一緒に寝るか」
「はいですっ」

・・・・
ベットに男女二人。
このまま普通に終わっていいのだろうか。
一日を終えていいのだろうか。
いや、俺は今宵能美もといクドと一線を超える。
「なあ、能美」
ぷい・・
あれ?俺何かやったっけ?
能美がこっちを向いてくれないんだが・・
「クドって呼んでください」
「あ、ああそうだったな。ごめんなクド」
「べ、別にいいんです。ただ、恭介さんが名前を呼んでくれなくて少し寂しかったです」
俺はクドの頭を撫でてやる。
「わ、わふ?」
「俺はおまえのこと好きだぜ」
「わ、私もです」
そしてそのままキスをした。


・・・・
「がっ・・・」
ベットから落ちる。
隣には誰もいない。
「んだよ、夢かよ」
「何がですか?」
「ああ、俺がクドと一緒に寝てたことだよ」
「嘘じゃないですよ」
「・・・・そうだな。今から寝るもんな」
「はいですっ」

そう言って俺とクドはにゃんにゃんしたのであった・・・
コメント

No title

´ω`)ノ こんぬづわ

本筋は置いといてーw にゃんにゃんの内容とかガチで想像してしまった自分は素で終わってると思うorz

クオリティが高い低い関係なく、その作品に対する思いが具現化すると思うので、(それを妄想という)
リトバスの対する思うが篭ってればおkだと思いますよ?

こっちは思いだけで絵から攻めてますw

No title

のっけから他社のゲームかい恭介よ(苦笑)!
しかし恭介には悪いが、慇懃無礼で家では色気もクソもないだらけきったジャージ姿で過ごす愚妹より、お前さんの妹の方がずっと素直で良い娘だと思うぞ(苦笑)。

そうそう、茜とこまりんの声って同じだったな。キャラは全然違うが。
ちなみに、恭介と国崎住人と芳野祐介は声が同じだな。グリーンリバーライトは鍵に本当に縁が深い。
ついでに言うと、芳乃さくら学園長と川澄舞とみちると春原芽衣も声が同じだったりする。

それにしてもクドも大胆な・・・ロリの疑いが濃厚な恭介に夜這いをかけるとは。そう言うのを鴨葱って言うんじゃないのか(汗)。

色々な意味でとんでもないお話だった。

No title

どもどもです。

クド×恭介!
本当にもう外聞も何もかなぐり捨ててますな、恭介……。
そして妹にそんなにお兄ちゃんと呼ばれたいか、
まあ確かに、馬鹿兄貴と呼ばれ続けたらなぁ……。
でも、恭介の性格を考えるとクドが相手って案外お似合いかも。

でも妹にお兄ちゃんと呼ばれたいからと言って他者のゲームに逃げるとは、恭介のお兄ちゃんと呼ばれたいパワー、恐るべし。

No title

それと、前に言っていたややえちぃクラナドSS書きましたよ^^

ここに貼っておきますので、よろしくお願いします。
ちなみに、タイトルは未定です。
そしてかなりアホなSSになってしまいました(汗







※このSSでは春原と北川、また岡崎と祐一は友人同士です。
また、登場するゲームの名前などは実際のゲームなどと密接に関係しています。
カプコンの某ゲームを知っていると一層内容が理解できます。
春原は杏、智代、風子といい感じです。
北川は美坂、それにバイト仲間の真琴といい感じです。
朋也は椋、それにことみと仲がいいです。
祐一は舞と仲がいいです。
そんなとある夏の日から、物語は始まります……。





「……よう春原、この前家の物置をあさったらこんなもんが出てきたぞ。やらないか?」
セミの声がやかましい夏も真っ盛りのある日、北川がいろいろと詰め込んだ紙袋を持ってやって来たのは演劇部の部室だった。
「懐かしいな、ファミコンか。まだ動くのかよ?」
そう、それはかつて子供たちが熱狂して夢中になった任天○のゲーム機、ファミリーコンピューター通称ファミコン。
赤と白のデザインに十字キー、AボタンにBボタン。2コントローラー側についたマイク。
ヒゲ親父をBダッシュで走らせて自走型キノコに衝突させて殺した子供はどれほどいるのか?
たけしの挑戦状をクリアした奴はどれくらいいるのか?
そんな懐かしいゲーム機を引っ下げて、北川は演劇部の部室へとやってきたのだ。
ちなみに今は夏休み、演劇部の練習のために部室へとやってきたのだが昼食をかねた休憩時間で他のメンバーは出払っている。

「何をする? 一緒に出てきたからな、ソフトはいろいろ持ってきたぞ」
春原がなぜか演劇部の部室においてあるテレビとファミコン、コードを接続している間に(一度部が廃部になり部室が倉庫だったときに置かれていた物)
北川はそう言って紙袋の中からざらざらと色とりどりのソフトを取り出した。
超ヒゲ親父兄弟、超ヒゲ親父兄弟3、最終幻想1、2、3、竜王征服記1、2、3、4、クニオくんシリーズに氷山登り屋、サラマンダーに
タカハシ迷人の冒険島、頑張れ五右衛門まで何でもござれだ。
「ずいぶん懐かしいソフトばかり集めてきたな。サラマンダーなんて最後にやったの何時の話だよ……」
「ああ、本とはもっとあったはずなんだが大掃除をしていくうちに結構売ったり譲ったりしたのがあるからな」
それら色とりどりのソフトを懐かしそうに見ていた春原、とその中に一つ水色のソフトを、
通称一番初めの水色のソフトを見つけてしまったのは必然かはたまた偶然か。
しかし、奇しくもそのソフトが彼らの運命を決定付ける事となるのである……。

「……へぇ、ロックマソか! 懐かしいな、下手すると俺たちが生まれる前のゲームだぞこれ!」
「下手しなくても生まれる前のゲームだけどな。ちなみに、お前も必死でクリアした口か?」
春原の心底懐かしそうな言葉に、北川がにやりと笑う。
「ああ、初めて黄色い悪魔と戦った時には何度くじけそうになった事か。その分撃破した時の感動は最高だったぜ」
「わかるぜ、俺も正直最初に戦った時にはまるっきりお手上げだったからな……」
しみじみと思い出に浸る北川と春原、そうなると自然と
「これにするか?」「そうしよう、久しぶりだからな。ロックマソの達人と呼ばれた腕を見せてやるぜ」と
阿吽の呼吸ではないものの、互いに笑いあうとファミコン本体に水色のソフトを差し込み電源を入れた。
タイトル画面に続いて登場するステージ選択シーン。
それぞれ上からカット、ガッツ、アイス、ボンバー、ファイヤー、エレキと時計回りに並んでいる。
そう、これから正義のロボットロックマソはおなじみの博士に改造された兄弟機たちを破壊する戦いに出撃するのだ。
このゲームは一人用、ボスは6体。自然倒すボスは一人当たり3体となる。
二人は話し合いの結果北川が先攻でゲームオーバーか1ボスを撃破する毎に交代と言うルールを決めたのだった。



チャラッチャララ~♪ チャラッチャララ~♪ チャララッ♪ チャララッ♪ チャッチャッチャラララ~♪



……後世の続編、派生作品においてもお馴染みとなったステージ開始音。
この電子音が後に爆発的に広まったなどと誰が考えるだろうか。
ちなみに北川の選んだステージはガッツマン、何度もリフトで落ちまくり先に全く進めないアレである。
が、もちろん北川も慣れたもの。落ちまくるようなへまはしない。
リフトを越えてピッケルマンを撃破して、ブンビーヘリを墜落させてビッグアイは潜り抜けて
ついにやって来たシャッターの中、いわゆるボス部屋という奴だ。
ここまでは何もなかった、そう何も。
ガッツマンと相対し、ガッツマンの動きを無言で見ていた春原が

「……今にして思うとさ、ガッツマンって杏に似てるよな」
「ぶっ!!!? お、お前何言ってるんだ。そんな事言ったら……それこそ……」
『聞かれたら殺されるぞ?』と怯えたように周囲を見回す北川。
幸いにして杏らには聞かれなかったようだが、それでも恐怖である事に変わりはない。

「そうだけれどさ、あの岩を投げつけて大ダメージを与えてくる攻撃。辞書を投げつけてくる杏とそっくりだろ?」
最初は否定的だった北川も春原の言葉に岩を投げつけるガッツマンと辞書を投げる杏の姿をダブらせて考えてみたらしい。
目を瞑り一瞬考える仕草をしてから……
「まぁな、じゃあ、拳で殴ってくる美坂はさしずめハードマンって事か?」
北川もあっさりと春原の言葉を肯定したのだった。
「はははっ、確かにな。あのパンチはハードナックルか。他に誰かに似ているボスっていたかな?」
……この瞬間、二人のしている事はゲームから全くかけ離れたものへと変わっていた。



「よう、何やってんだ二人でニヤニヤしながら? 正直言って不気味以外の何者でもないぞ」
「懐かしいな、ロックマソだろ。これはロックマソの祐ちゃんと言われた俺の実力を見せる時が来たか」
「おっ、岡崎に相沢か。ちょっと今春原とな……」
朋也と祐一に耳打ちをする北川、誰がどのボスキャラに似ているか? という話をしていたという事。
そしてそのもし杏たちに聞かれたら文字通り命を奪われそうな物騒な話に二人とも
「なるほどな、面白そうじゃないか」
「本当に下らない事ばかりお前ら考えるな……。だが、面白そうだな」
面白そうだと言う理由でごくあっさりと乗ったのだった。
「今出たのは杏がガッツマンってのと、美坂はハードマンって事だ。他に何かあるか?」
春原の提案に腕組みをしながら考え出す朋也に祐一、セミの声とガッツマンをどうにか撃破した後
北川が放置したロックマンのステージ選択音楽が聞こえてくる中、誰一人として口を利かずに考え込んでいる。
そんな中で最初にまず口を開いたのは、朋也だった。
「なあ、直接ではないんだが……智代は、チャージマン……だな。そう思わないか?」
「「「なるほど、入手武器のチャージキックと智代の蹴りを引っ掛けたか」」」

朋也の言葉にニヤリと笑う他の3人、続いて今度は祐一が言葉を切り出した。
「それなら、あれだろ? 風子は……」
「「「「スターマン!!!」」」」
今度は見事に4人全員の声が見事な唱和をして見せた、まああのヒトデ愛好家の少女ハンドメイドのヒトデを初見で手裏剣や星ではなく
ヒトデと見抜ける人間はそうそういないだろう。それゆえのスターマンか。
ちなみに「手裏剣でシャドーマンでもいいんだけれどな、風子あんなに動き素早くないしな」
と続ける祐一の言葉にまた全員が「まったくだ」と唱和したのだった。

「椋ちゃんは間違いなくマジックマンだろ? タロットとトランプじゃ違うけれど、カード使いだし」
「真琴はヒートマンだと思うぞ、火の玉を投げつけたり、炎をまとっての突進。それに形もアイツが悪戯に使うライターそのものだしな」
「舞先輩は間違いなくソードマンだよなぁ、剣の使い手だし……」
「ことみは……ここはやっぱりカットマンか。ハサミはローリングカッターみたいに投げつけないけれどな」

各々好き勝手にあーだこーだと述べていく北川、祐一、春原、朋也の4人。
もしこの会話を聞かれていたらいったい自分たちはどうなるのだろうという最初に北川が持ったような危惧は
今や彼らには一切持ち合わせがないらしい。



「……で、誰がガッツマンですって? ねえ陽平……」
「「「「……っ!?!?!?」」」」
4人で話に夢中になっているまさにその真っ最中に、ブリザードアタックかアイススラッシャーのよろしく周囲を冷気に包み込む声。
恐る恐る、青ざめた顔の4人が声のしたほうを向くとそこには……
般若がいた、いや……たった今まで4人が話していた面々が般若の形相で睨んでいた。

杏は辞書を構えていた、投げつけられたらガッツマンの岩よりもダメージが大きそうだ。
智代はいつでも蹴りを繰り出せるようにしっかりと身構えている、これなら本当にチャージキックも出せるかもしれない。
風子はヒトデを持って顔を真っ赤にして怒っていた、今ならヒトデをまとめて投げつけてスタークラッシュみたいに攻撃できるだろう。
椋はタロットをきれいに慣れた手つきで切っている、しかし今日に限ってはカードをばら撒く事がない。それが一層の恐怖を煽った。
ことみはハサミを持ったまま「いじめる?いじめる?」と涙ぐんでいる、しかし今この場にあってはそれすらも恐怖の対象でしかなかった。
香里の拳がポキポキと鳴っている、その破壊力は誰もが知っている。メリケンサックをつけたそれは文字通りハードナックルだと言うことを。
真琴は体から狐火を発生させんばかりの勢いで怒っている、そのまま狐火をまとったままタックルをしてきそうな勢いだ
舞は剣をしっかりと構えていた、「手加減はしない……」の言葉がその剣の輝きを一層凶悪なものへと変化させている。
「さあ、もちろん、あれだけの事を言ってくれたんだから……当然覚悟はできてるわよね?」
杏の声を皮切りに、くんずほぐれつの大乱闘が始まった……。



「お、岡崎くん。いかがですか?」
「………………」
「ぐあぁぁぁっ!! ふ、二人とも……よ、よせっ! た、頼むからっ……」
ことみと椋の豊満な身体で発射口を刺激されて次から次へと対空砲火よろしくバスターを連射している朋也。
まるで連射機付のコントローラーで攻撃しているようだ。

「お、おい舞っ! いくら俺でももう無理だっ……。あぁぁぁぁぁっ…………」
「駄目、もっと最後の一滴までちゃんと出してくれないと嫌……」
「おおっ、くぅぅおおおっ!!」
舞に発射口をふさがれて発射さえままならない状況におかれてしまった祐一は身体をがくがくと揺らしながら舞からの攻撃に必死で耐えている。
しかしボスに接触すると一方的にこちらがダメージを受けると言うゲームの仕様からは逃れる事ができず、
時折バスターが発射されるものの被ダメージ量は着々と差が開いていた。

「うふふふふふふ……覚悟しなさいよ、潤」
「あう~ぅ、誰がヒートマンなのよぅ!」
「だ、だから香里にまこちゃんもっ。お、お願いだからそんなにしたら……あうっ! うぐぅぅぅっ!!」
拳の使い手である香里の攻撃を受けて苦しんでいるのは北川だった、香里の絶妙な拳の使い方と真琴の炎のように激しくて熱い体当たりに
激しく体力を奪われてすでにライフゲージはレッドゾーンだ。

ひっ、ひぃぃぃっ!あ、杏っ……」
「ほらほら陽平、バスターをしっかり撃ち込まないとボスはやっつけられないわよ? まだまだあたしたち全然体力減ってないんだからね」
「そうだぞ、ちゃんと連射してくれないと……攻撃にならないぞ? バスターには武器エネルギーはないんだからな」
「陽平さんはひどいですっ、風子も攻撃しちゃいますっ」
「あっ、あううっ! ひぃぃぃぃっ、もっ…もう無理っ。もう出ないからっ、もう打ち止めだから、これ以上搾り取らないでっ……」
ロックバスターよろしく、春原のバスター発射口を握り締めている杏に智代、そして風この3人。
立て続けに弾を発射して、いやむしろ発射させられているのだが着弾するたびにダメージを与えるどころかむしろ体力ゲージは回復してしまっているようですらある。
むしろ発射させられている春原や北川、朋也に祐一の方が明らかに不利だった。
攻撃するたびに体力ゲージが見る見るうちに減少していくのに対して、杏たちは攻撃を受けるたびにどんどんと体力が回復していくのだから。
発射口からバスターが発射され、杏たちが攻撃を受けるたびに杏たちはバスターで白く染まり、
うれしそうに春原たちを追い詰めていく。
……チャージショットも撃てず、E缶で体力を回復することもままならず結局そのままくんずほぐれつの大乱闘は日が傾いて、
4人が行きも絶え絶えになって最後の一発までバスターの発射ができなくなるまで続けられた。
春原たち4人は誰一人として杏たちボスをやっつける事ができず
「本当にもう、陽平たちだらしがないわね」
などと言われ、彼女たちに支えられながら帰宅したのであった。



しかし、その後も演劇部部室においてあるロックマソのゲームはたびたび暇な時間などに暇つぶしに最適なゲームとしてプレイされたそうである。
最も、その後どんなゲームに発展したかは天のみぞ知ることであるが。
また、後日この時の事について杏が春原に「体力減るも何も、むしろ回復してたじゃん」と尋ねられた時
「知らないの、陽平? ロックマソ2のラスボスのエイリアンは、バブルリード以外の攻撃は回復するのよ」
と答えて春原を呆れさせたそうである。


No title

いやあ、懐かしいネタだな。ファミコンか・・・。
>ヒゲ親父をBダッシュで走らせて自走型キノコに衝突させて殺した子供はどれほどいるのか?

スーパーマリオブラザーズ一面でクリボーにやられるあれだな(苦笑)。
そう言えばクッパも間抜けだよな。つり橋の上でマリオを待ちうけてるのはいいが、何でわざわざ橋のたもとに斧を置いておくかね(汗)。
>超ヒゲ親父兄弟、超ヒゲ親父兄弟3、最終幻想1、2、3、竜王征服記1、2、3、4、クニオくんシリーズに氷山登り屋、サラマンダーに
タカハシ迷人の冒険島、頑張れ五右衛門

スーパーマリオブラザーズ、スーパーマリオブラザーズ3、ファイナルファンタジーⅠ、Ⅱ、Ⅲ、度ラドンクエストⅠ、Ⅱ、Ⅲ、Ⅳ、熱血硬派くにおくん、がんばれゴエモン、高橋名人の冒険島、アイスクライマー、沙羅曼蛇・・・めっちゃ懐かしいタイトルだな。どれもファミコンの名作傑作ばかりじゃないか。北川って何者だ!?

それにしても春原も北川も、朋也も祐一も余計な事を言った所為で酷い目に(?)遭ってるな。
そう言えば沢山ヒロインが出てるのにメインヒロインが出てない・・・めっちゃ異色作だ。

しかしまあ・・・ロックマンになぞらえての濡れ場が実におかしすぎて笑える。特に三人の女の子に責めまくられている春原が悲惨な事になってるな(苦笑)。

No title

>aosanzさん
にゃんにゃんの内容は自分でしか分かんないですからねーw
>自分は素で終わってると思うorz
俺もそんな口ですよ。
書いているうちにそんな感じになっちゃってw

クオリティは徐々にあげたいな?w
ちなみに原作は知らない俺です(ぇ
他のサイトから妄想し、なんとか文に・・・って感じですねw
EXを予約したんでそれでなんとかやりたいっすねw
一つ残念なのは恭介が主人公ではないことだけ・・・理樹は嫌いじゃなんだけどなぁ・・・


>ハリー・キャラハンさん
サーカスのゲームw
理由は俺のやっているゲームがそれだからと言う理由w

茜と小毬はやなせなつみ(まきいづみでもある)と同じw
ちなみに二人とものほほんと言う感じはしてるけどねw

恭介にせよ、国崎住人にせよ、芳野さんにせよ、三枚目な気が・・・
誰もなんか精癖を持っているような気が・・・
さくら、舞、みちる、芽衣・・・・舞以外皆ろr・・・

クドは恭介に甘えればお兄ちゃんと呼びそうな気が・・・(ぇ

俺もなんでこんなssが思いついたのかは分からない・・


>滄海さん
恭介は全てを捨てればめっちゃオープンになるかと・・・w
妹にお兄ちゃんと呼ばれたいのは二次元だけ・・・
リアルではあんま呼ばれると誤解がががが・・・

恭介の性格ではクド、外見では唯湖、全体では小毬と俺の中では定義化(ぇ

>でも妹にお兄ちゃんと呼ばれたいからと言って他者のゲームに逃げるとは、恭介のお兄ちゃんと呼ばれたいパワー、恐るべし。
きっと恭介は寂しかったんだと思います・・・w

そして、ssどもですw
大事に記事にさせてもらいました(勝手に・・・)
そして、少しここから妄想してなんか書こうかな?
二回目だけどほんとにどもですw

・・・でも、ファミコンって古い・・・

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