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理樹視点で恭介を見てみた。

リク作品と思いたいけど恭介争奪戦じゃないからこれはリクではなく、ネタだ。

そう、変なネタw

ぱっと思いついて文にしてみた。
時間があったらどうぞw

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俺の妄想は止まらないw

やっぱ、妄想はいいよね。
頭の中だけで思ってることだからいくらEROを思いついてもいいんだからw

今は、なんか凛子でしか思いつかないw

コスプレだの、辱めるだの、微妙に勇太郎がSッ子になっているw
(俺の中ではだが・・・)

それを嫌々やりながらも勇太郎が喜んでいるためなぜか兄のために恥ずかしいことをやってしまう恥じらいな凛子が頭にフラッシュしているw

あとは、音姫が渉と杉並に弱みを握られてそのまま・・・・
という話とかw


ひっきりなしに思いつくのはいいが、リクほんっとにさっぱりこんw
なんでやろなぁ?
やっぱこういう妄想しか出来ない奴には電波は届かないとかw
ここは一つ待つしかないな。

というわけでほっんとにリクしてくださっている皆さんすみませんw
もう少しの辛抱を・・・

そして、昨日(一昨日)かな?
あのEROゲーの話はどうなんでしょ?
誰もコメなしw
かなしw

そしてまた凛子ss

こりずに第二弾。
質落ちるんで読む際は注意を・・・

設定は停電して凛子が勇太郎の部屋に言ってなんかしらやって結局はチョメチョメしちゃうと言う話。
直接は避けてみた。
こんなんでいいのかな?

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今度はサモナイだっ!

勢いで書いてみた。
今度はサモンナイトでバノアヤですw
めっちゃ短めw
どうぞ・・・

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こころナビで一つ考えてみた。

なんか今日携帯でやっていたゲーム『こころナビ』(元は18禁)
それをプレイしていて個人的に好きになった小説で思いつくままに書いてみた。
正直後悔はしていない。
微妙に微エロなんで読む際はご注意を・・・

ちなみにここの作品のほうが数段うまいw
しかも凛子ss
もはや言うことはない。

一応紹介だけ・・・
あくまで紹介ですので文句言われたらすぐ消すんで早めにみることをお薦めしますよw

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もはや俺の脳内はEROばっかw

ネタ自体はあるのよ、うん。
でも書く気になれないw

それはだめでしょw
と思っているので少し思いついたのを書いてみようかと思います。

今脳内では、
ゼロの使い魔と灼眼のシャナのクロスオーバー(声優繋がりで)
なんか面白そうじゃないですか?
・・・そんなことないか。
結構無茶あるしね設定的にも。
ゼロの世界で悠ニが暴れ、シャナの世界で才人が暴れる。
まぁありかな?
なしならなしでいいですよ。
あくまで脳内のことですからw

あとは・・・・EROだけだな。
もはや俺のおかzになった作品は数知れず。
見たアニメはほとんど餌食w
ごちそうさーんww

D.C.も?なら一応なくはないまあEROだけど・・・
リトバスもあるよ!・・・まあEROだけど・・・
基本はサブキャラと誰かを組ませてツインさせるw
そこに誰か乱入←3Pという式が成り立つ。

もはや自分の頭はカオスに包まれている。
そしておかzは無限大。
オナヌーも無限大。
でも俺の精は有限ですw
・・・所詮俺はこんな奴。

見捨てないでね・・・

さて、浮かび次第リク消化するんでヨロ!

罪な男?

リク作品?です。
追記からどうぞw

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小ネタ2

まあ、また小ネタですよ・・・
時間があるときにでも読んでいただけたらと思います。
では、追記から・・・

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ダルっ!

なんかするのにやる気が出ない俺です。

リクも残っているのになんとか踏ん張らないといけないと思いつつもダラっとしてしまう。

まあやっぱ気長に待って下さい^^;

早めに書こうとは思ってるんで


今週また夜勤なのでね。
頑張って来ます。

では…

ライバル

よっし!なんとかネタが思いついたのでリクを消化させようかと・・・

ちなみに追記のやり方が分からないw
誰か教えてw

ではどうぞ・・・・

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小ネタ

リクのネタが書けないためやっぱ小ネタに走る俺。
スマソww


北川と春原でテイク2

「春原・・・・って何読んでんだ?」
俺は春原を見ると何かの本だろうかそれを熱心に読んでいた。
「ん?ああ、北川か。これだよ」
と見せてくれたのは美坂の同人誌だった。
「ちょっ、おまっw美坂狙ってたのか!?」
「いや、香里ちゃんって可愛いじゃん。でも僕じゃ落とせないと分かっているからこういうので補給をね」
落とせないからって・・・そりゃないだろう。
「僕は知ってるんだぜ?」
「なにを」
「お前が杏の同人を読んでいたのを・・・」
なにっ!?俺の完全な行動は春原に筒抜けだったのか!?
「「ふっふっふっ・・・」」
男二人が不気味な笑い声を出す。
はっきり言って周囲の目が痛い。
「これはやっぱお前に譲るよ」
「んじゃあ俺もこいつは春原に・・・」
やるよ声を出す前に後ろからものすっごいプレッシャーを感じる。

「へぇ・・・」
「ふ?ん」
後ろを振り返るとそこには般若のような顔をした美坂と藤林の姿があった。
「春原っ!・・・ってもういねーし!」
あいつ逃げたな。
「陽平ならそこに伸びてるわよ」
藤林の指差したほうを見ると床に仰向けで気絶している春原の姿が目に入った。
近くには辞書。
ま、まさかな・・・
「まっ、あいつがあたしの姿を見るなりに逃げようとするもんだからね、こいつで・・・」
そしてまた一冊の辞書を出す。
どこにそんなのを隠しているのやら・・・

「で?北川君。何か言い残すことはある?」
ポキポキと指を鳴らしながらこちらに少しずつ近づいてくる。
「あ、あの??香里さん?その指はなんでポキポキと鳴らしているのですか?」
「ああ、これ?もちろん」
そのあとの言葉は聞きなれた言葉だった。
「北川君を殴るために決まってるじゃない」
決まってなんかないし。
そしてにっこりと笑わないでくれ。
不気味なんだよ。

「じゃあ逝きましょうか。北川君」
「い、いやぁ????っ!!」
抵抗空しく美坂にぼこられる俺であった・・・


「祐一・・・朋也」
「ん?どうした舞」
「昼一緒に食べようと思って・・・」
すっと弁当箱の包みを三つだす。
「手作り・・・」
舞の顔は少し赤くなっている。
ちくしょうっ。可愛いじゃねーかっ。
「ありがとな、舞」
弁当箱を受け取りさっそく中を見てみる。
「「・・・・・・」」
俺たちは開いた口が塞がらなかった。
そこにはしっかりと手の込んだ料理がずらりと並んでいたからだ。
「頑張った」
味はうまいし最高な気分にさせる。


「ほら、陽平!起きなさいよっ」
「ん、んあ?」
「ほら、一緒に弁当食べるわよ」
「う、うんっ!」
このあと春原と杏は時間になっても戻ってこなかった。

「ほんっとごめんって!」
「だめ。罰として私と一緒にお昼を食べること」
「それでいいのか?」
「まあ、ね。私だって北川君と一緒に食べたいわけだし・・・」
「ん?何か言ったか?美坂」
「ううん。なんでもない」
香里と北川も時間になっても戻って来なかった。

「さて、舞の弁当で精力ついた所で」
「いっちょやりますか?」
「はちみつくまさん」
いわゆる舞は食後のデザートってところだな。
3Pで逝くぜw
「岡崎っ!」
「分かってるっ!」
俺と岡崎のダブルコンボで舞はいつでも絶頂の嵐だぜ。
俺たちも俺たちで満足していたとさ。


終わり



小ネタパート2です。
はっきり言って小説を書き始めて半分は順調に行くんですよ。
でも後半の話が段々めんどくさくなっているという状況下。
それ+にやる気が起きない。
誰かやる気の起きる曲、またはリフレッシュ方法教えてくだせぇ?。

そして思いつくのがEROだけな俺は自重ですw
EROなら書けますが書いたら負けですw
だから俺の脳内でおさめています。
誰かにこの衝動をぶちまけたいww
誰かいないかな?
こういう俺を受け止めてくれる心がめっちゃくちゃでかい人。
そんな人いましたらコメで・・・
くっくっくっ・・・管理人限定にしていただければ連絡方法はつくしね。
まあ、きっといないだろうけど・・・

リクはもうちょい待ってて下さいなw

題どおり待っててw
なんか文が書けなくて・・・

そして思いついたまま小ネタを書いてみる。

設定
北川と春原が友達(親友)という設定


「よっ、北川」
「おう、春原。今日も遅刻だな」
「まあ、そういうなよ。今日は凄いものを持ってきてやったんだぜ?」
「ほう、それはそれは、で?なにを持ってきたんだ?」
「これだよ」
取り出されたのは数冊の本。
その表紙には・・・
「美坂!?」
思わず大きな声を出す北川の口を塞ぐ。
「しっ、お前のためにメロブまで行って発掘してきたんだ。感謝しろよ?」
「ああ、すまんな。春原。お礼にこいつをやろう」
一冊の本を取り出す。
「杏か・・・。分かってるなぁ。北川は」
「それはお前も同じだろ?」
「「なんてったって俺たちは親友だからな」」

「何してるのかしら二人は」
ぎくっ・・・
後ろから恐ろしい声が聞こえる。
「あんたたちねぇ・・・」
ゴゴゴと威圧感に襲われ冷や汗がたらりと垂れてくる。

「香里どうする?」
「やっぱこれじゃない?杏」
腕でグーを作る。
嫌な予感・・・

「「成敗っ!!」」

今日も今日とてこれさえなければ平和である。

「あいつらも懲りないな」
「まったくだ」
岡崎朋也と相沢祐一は二人の姿を見て溜息しかつけなかったとさ。

終わり



以上。
リクはネタが思いつき次第書きますw

智代と春原とG

リク作品。
題見れば分かる。
じゃ、追記から

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とりあえずは閉幕

まあ今日の今の時間を持ちましてリク大会閉幕ですー。

と言ってもまだ消化しきっていない小説は書かせてもらいますがね・・・

まあリクしたかたは気長にお待ちくださいな。

俺も少しでも納得した小説が書きたいんでね。
・・・書けるかどうかは置いといて・・・

まあ早めに更新できるようにはさせてもらいます。


たくさんの人(と言えるのかどうかは知らないけど)
リクエストしていただいてありがとうですw

そしてこれからも応援をよろしくお願いします。

後悔してももう遅い・・・

なんか電波を受信したので書こうかと・・・・

ちなみにD.C.?ですw

「おはよーっす」
いつものように教室に入る俺。
「おはよーう、渉くん」
「おはよう、渉」
「おうっ」
茜と杏に返事を返す。

「・・・・・」
少し茜の顔が赤いのは気のせいか?」
しかもそれに気づいた杏がいたずらをしようかなと言わんばかりの顔してるし・・・
あーあ、こりゃばれたな。

「昨日は二人でお楽しみだったのかしら?」
「あぅ・・・」
さらに顔を赤くする茜。
もはや嘘はつけない・・・

そう、俺と茜は付き合っている(ことになっている)
俺も詳しいことは知らないが昨日デートに出かけて、そのままやっちゃったw
まあ茜も嬉しそうだったしその場は良かったが、早くも杏にばれるとは・・・
茜もっと表情に出さないようにしようぜぇ。

「あら?渉こそ、顔がにやけているわよ」
「なぬ?」
無意識のうちに顔が綻んでしまったらしい。
やべぇ、これじゃ人のこと言えねえな。

「渉君いる?」
教室のドアから音姫先輩が顔をひょこっとだす。
その仕草は可愛いぜ。
「あら?渉に用ですか?音姫先輩」
「あ、うん」
俺に用?
ま、まさかあのことか!?
こちらに近づいてきて耳打ちをしてくる。
「わたしちょっとしたいなぁ・・・///」
顔を赤く染めんで下さい。
我慢が出来なくなる。
ちなみに俺は音姫先輩ともやっているw
あと付き合っている(ことになっているらしい)
「が、我慢して下さいよ」
「我慢できないから言ってるんだよ?」
小声で話しているものの杏に会話を聞かれた。
にやりと顔が笑っている。
嫌な予感がした。
俺は黙っているよう懇願した。
杏はこくりと頷いて、
「渉ってば二股してるのね」
そう言い放った。
悪魔だ!杏は・・・

「「えっ!?」」
茜と音姫先輩の声がハモる。
そして声を出したのに驚いたのか二人が向き合う形で向く。

「「渉くん(君)!」」
俺に矛先が向く。
めっちゃ迫力あるんっすけど・・・
「な、なんすか?」
恐る恐る聞いてみる。

「「なんでこんなでか乳(貧乳)と付き合ってるの!?」」
またしてもハモる。
そして二人がバチバチと火花を散らしている。
ちなみに杏は笑ってそれを見ているだけ・・・
まじ勘弁なんっすけど・・・

「渉くん。揉みがいがあるっていってたもんっ!」
「私だって、これくらいのほうがやりやすいって言ってくれたもんっ!」
恥ずかしい会話を大声でやらんで下さい。
こっちが恥ずかしいです。
皆見てるんですから・・・

「おはよう・・・・って音姉ぇと茜なにしてんだ?」
グッドタイミングだぜ、義之。
助け舟を出してくれ。
「あら?弟くん。おはよう」
ゴゴゴといわんばかりに迫力がありすぎる音姫先輩。
その姿にたじろいで何も言えなくなる義之。

「渉が二股しているらしいわ」
「なにっ!?渉ってもてたのか!?」
そこかよっ!
しかもなにげに失礼発言をしてくれるな義之よ。
そして杏あっさりばらすなぁーーー!!

「え?渉君?二股ってほんと?」
げっ、次にななかが入ってきた。
あぁ、終わった。
俺はななかともやっているw
あとは同じだな付き合っている(ことになっている)
「あらあら?三股かしら?」
さらに楽しそうにしている杏。
くっ・・・もうなんか生き地獄だな。

「花咲さんも音姫先輩も渉君は私のですよ」
ぎゅっと腕にしがみつく。
「「ああ?????っ!!」」
茜と音姫先輩がななかに向かって大声をあげる。
「こういうのは早いもん勝ちですよ。お二方?」
ななかに腕を引っ張られ教室を出て行く。
いや、でていこうとした言ったほうが正しいか。
出て行く寸前に、茜が背中を音姫先輩がななかと逆の腕を掴む。
ああ、胸が当たって幸せ・・・
ぽわーっとどこかへ意識が逝きそうだった。

「じゃあ」
「私たちも」
「「負けませんよ?」」

で、結局3人を相手にするはめになり、俺はその日燃え尽きた・・・

次の日女三人は艶々で俺はやつれたということだけ記しておこう。



終わり




あとがき
かっとなって書いてはみたが後悔はしていない。

まあ、仕事の休憩中にD.C.?S.S.がやっていたからですけどねw
そこで仕事中にイメトレでもしてたらと言われたので妄想を膨らましてこんな小説が思いついたというわけですよ。

まあ、リクはそろそろ締め切ろうかと思います。
期限は明日まで。
ではある人は早めにお願いしますねw

ポキゲー

「恭介さん。ゲームしませんか?」

美魚の一言が俺に不運を巻き起こす。

「いきなりだな」
「で、しますか?しませんか?」
「そりゃするに決まってんだろ!」
俺は了承すると美魚はポケットからあるものを取り出す。

「そ、それは・・・っ!」
そう、取り出したものはポッキーであった。
「はい、私とポッキーゲームをしましょう」

おおうっ、おさまれ俺の妄想よっ。
くっ、美魚がこんな積極的になるとは不覚だったぜ。

「恭介さんが食べてください」
口に咥えて一言。

その姿は可愛かった。
少し赤らめながらも早く食べてくださいオーラをかもし出す美魚。

俺の理性は止まらなーいっ!!
「ああ、分かったぜ」
なぜか緊張をしてしまう。
ドクン・・・ドクン・・・
心臓の音が俺の頭に鳴り響く。

「いくぜ・・」
「どうぞ」
ミッションスタート!

ボリッ・・・
最初の一口は大きめで行ってみた。
残りは半分か・・・
長いようで短い長さだ。

「ひょうふけさん。ひゃやめにおねふぁいしまふ」
「ああ、分かってる」
と言葉ではいいつつも俺はじらし作戦でいくことにした。
カリカリ・・・
少しづつ小さくかじっていく。
「ん・・・」
少し、また少しと美魚の吐息が近づく。
そして今残り長さ10cmを切った。
美魚は目を瞑っているため今俺がどこにいるか分からないだろう。
・・・それが俺の狙いだ。

「このままいってキスしてもいいか?」
「ふぇ?」
驚いたような声を出す。
「それふぁとひょうふけさんの負けになりまひゅよ?」
微妙に聞き取りづらいがこう喋っている美魚は珍しい。
「キスしたら罰ゲームだろ?分かってるよ。それで俺の勝ちは?」
「ふぁたしが恥ずかしさのあふぁりにこのほぉっきーを放したらでふ」
「了解」
さて続きを始めるか。

カリ・・・
カリ・・・
一歩また一歩と口と口が近づいていく。
俺の顔も赤いが美魚の顔も比例して赤い。
ふっ・・・いいこと思いついたぜ。
カリカリ・・・
高速で食べていく。
もちろん、ぜんぜん食べない。
が牽制にはなる。
案の定美魚は焦ったような表情になる。
目を閉じているためあとどれくらいかが把握できないからだろう。

さて、そろそろフィニッシュと行こうか!
カリ・・・
あと数センチ・・・
カリ・・
カリ・・・チュ・・
「あっ・・」
我ながらしょぼいミスをしてしまった。
慎重に行くあまり長さを考えてなかったためそのままキスをしてしまう。
「ふふ、私の勝ちですね。恭介さん」
「ああ、負けたよ」
素直に負けを認めて楽になろうじゃないか。

「では、今度の日曜日デートしてくださいね」
「ああ分かった。ってそんなんでいいのか?」
「はい、私は恭介さんと二人で過ごすのが幸せですから」
恥ずかしい言葉を言ってくれるぜ。まったく・・

でもま、こんなのもいっかな。

デートの次の週。
またゲームを美魚から持ちかけられた。
今度はツイスターらしい。
三枝から借りたらしいが美魚
・・・その格好はいいアングルだぜ。
「ナイスッ!」
げしっ
足で蹴られたのは言うまでもない。









あとがき
なんか急に頭に思いついたので思いついたまま書いてみた。
まあ微妙・・・
美魚のキャラが掴めないので変な出来に・・
こんなんでよろしいですか?

正直なところ小説の書き方を忘れつつある俺w
大丈夫か?

小説のネタがないw

まあ、題どおり小説のネタがないため書けないという状況に。
だもんで暇つぶしにやっていないゲームをやりながら考え中・・・

今やっているのは、
PS2・・・Gジェネスピリッツ
DS・・・スパロボOGサーガ
PSP・・・約束の地リヴィエラ
の三つ。
なんとか流星のロックマンはクリアしたw

しかし、どうでもいい話だな・・・

小説を書かないと思う反面、なんかゲームもやりたいしという葛藤・・・
もうなにをしていいか分からんw

まあちまちまと消化をしようとは思っています(小説もゲームも)

さてと頑張って小説のネタを思いついてみるか。

はぁ・・・エロならすぐにでも・・・
いや、聞かなかったことに・・・

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